<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0">
<channel>
<title>関西発の公演 | 関西えんげきサイト</title>
<link>https://k-engeki.net/performance/</link>
<description></description>
<pubDate>Sun, 15 Oct 2023 07:46:20 +0900</pubDate>
<generator>SOY CMS 3.22.6</generator>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
<language>ja</language>
<item>
<title>高槻シニア劇団 千年団「千年団の『待つわ』」</title>
<link>https://k-engeki.net/performance/article/518</link>
<guid isPermaLink="false">https://k-engeki.net/performance/article/518</guid>
<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:45:31 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[将棋の駒って、なんだか人間臭い。実直な人、守りに徹する人、攻めるのが得意な人、斜め上をいく人。そして将棋は先を読み、奪い合う。勝者と敗者。まるでそれは人の人生にも例えられます。さて、はたして私は勝ってきたといえるのだろうか、いや、負けっぱなしかもしれない。……あの人と比べて！ ……同窓会に行けない人の人間関係の悲喜こもごもを、将棋の聖地といわれる高槻市民ならではの解釈で千年団がドラマ化しちゃいます。]]></description>
</item>
<item>
<title>プラズマみかん第13回演劇公演『いのりたいよるに〜産後ケアセンターひまわり〜』</title>
<link>https://k-engeki.net/performance/article/517</link>
<guid isPermaLink="false">https://k-engeki.net/performance/article/517</guid>
<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 00:28:57 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[産後ケアセンター「ひまわり」と足湯を舞台に、生まれた命と、生まれることのなかった命、ケアする者とされる者、それぞれの孤独と痛みが静かに交錯する物語。育児に疲弊し不安を抱える母たちと、現場に戸惑う実習生が出会い、衝突しながらも互いの背景を知っていく。乳児の強い生命力を前に、見えない命にも思いを馳せ、地域社会におけるケアの在り方を問う。
本作にはドラマトゥルク・アフタートークゲストとして助産師を迎え、現場の声を反映した創作を行っている。公益社団法人大阪聴力障害者協会・一般社団法人大阪府助産師会の後援のもと、全ステージ舞台手話通訳付き、一部公演では託児サービスも実施。
「みかんは小粒でチクリと痛い」をキャッチコピーに、現代社会の生きづらさを描いてきたプラズマみかんが、旗揚げ20年目に挑む意欲作。]]></description>
</item>
<item>
<title>劇団未来第151回公演・大阪春の演劇まつり参加「ルーム1307」</title>
<link>https://k-engeki.net/performance/article/516</link>
<guid isPermaLink="false">https://k-engeki.net/performance/article/516</guid>
<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 10:17:01 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[劇団未来がおなじみの客演を迎えての、サスペンスコメディ（！？）に挑む。是非劇場でお楽しみ下さい。
【あらすじ】2031年、実業家として成功を収めた井上猛の人生は、誰かの犠牲の上に積み重ねられてきた。明るく無邪気だった千恵、誠実で強い心を持った瑠璃子。二人の妻を失った痛みから、猛は長く目をそらしてきた。だが死期を悟った今、胸に押し込めてきた真実を語るため、一人の女を呼び寄せる。
そこへ共同経営者・善野純一が絡み、静かな告白は思わぬ波紋を広げていく。さらにホテル警備員・田中守も巻き込まれ、交錯する想いが運命を揺らし始める。]]></description>
</item>
<item>
<title>とまりぎクリエイターズ　PROJECTヒバリ舞台公演『ヒバリが巣立つまで。』</title>
<link>https://k-engeki.net/performance/article/515</link>
<guid isPermaLink="false">https://k-engeki.net/performance/article/515</guid>
<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 10:06:52 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[教育実習生として特別支援学級にやってきたヒバリ。
かつて不登校だった彼女は、さまざまな「生きづらさ」を抱える子どもたちや大人たちと出会います。
学校で声を出せない少女。文字を読むことが苦手な生徒。過去の後悔を抱えながら生きる青年。子どもとの向き合い方に悩む母親。
誰もが懸命に生きているのに、少しずつすれ違ってしまう。
『ヒバリが巣立つまで。』は、発達障害や精神疾患、不登校といったテーマを入口に、「理解すること」と「寄り添うこと」の難しさを描く群像劇です。
取材や当事者への聞き取りを重ねながら生まれた本作は、誰かを「支える側」「支えられる側」に分けるのではなく、人と人とが関わり合いながら生きていく姿を描きます。
あなた自身や、あなたの大切な誰かの姿が、この物語の中に見つかるかもしれません。
また、「社会に繋がるまでを設計する」を目標に各回に様々なゲストの方に来ていただき、福祉・教育・当事者への取材・協力のもと制作しています。
是非、お越しください。]]></description>
</item>
<lastBuildDate>Wed, 17 Jun 2026 11:48:08 +0900</lastBuildDate>
</channel>
</rss>